【ダイエット日記】お盆休みの食べ過ぎを後悔しない!翌日からの切り替えと「満腹ランチ」の工夫

お盆休みの土日、みなさんはどう過ごされましたか?


私は美味しいものをたくさん食べて、大満足の休日を過ごしました!
ダイエット中だと「やってしまった…」と後悔しがちですが、お盆のような特別な時期は普段と違って美味しいものを食べる機会が多いもの。我慢しすぎてストレスを溜め込み、後から爆食してしまうくらいなら、「食べる時は思い切り楽しむ!」と割り切る方が、結果としてダイエットは長続きすると感じています。
大切なのは、楽しんだ後に「どう切り替えるか」です!


1. 休み明け即再開!運動と食事のメリハリ
お盆休みが明けた今日から、さっそく運動を再開しました。
食べた分を無理に絶食して帳消しにするのではなく、運動で体を動かしつつ、食事の内容を賢く調整していく作戦です。
2. 夜のドカ食いを防ぐ「お昼のタンパク質・野菜マシ」ランチ
今回試したのが、昼食のメニュー変更です。

  • ベース:サニーレタスの上にたっぷりの野菜炒め(肉や豆腐などのタンパク質もしっかり追加)
  • 主食:おにぎり

ポイントは、お昼の時点でタンパク質とお野菜をしっかり摂っておくことです。
3. 実践して分かった効果
お昼にしっかり栄養を満たしておいたおかげで、驚くことに夜になってもあまりお腹が空きませんでした!
いつもなら仕事終わりや夜にお腹がペコペコになって食べ過ぎてしまうところですが、昼間のタンパク質のおかげで腹持ちが持続し、夕食を軽めに抑えても十分な満足感がありました。

まとめ:メリハリこそがリバウンドを防ぐ鍵!

  • イベント時:後悔せず思い切り楽しむ
  • 翌日以降:お昼にタンパク質を確保して、夜の空腹感を自然にコントロールする

このスタイルなら、無理な我慢をせずにリセットしていけそうです。再現性が高く続けやすい方法なので、今後もこの「昼しっかり&夜軽め」を実践しながら経過を見ていきます!

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA